![]() |
搦手門から綿倉門跡へ
(5月)
幕末の藩校である致道館跡には塀の一部と門が残されています。
ここから目と鼻の先の交差点に高知城の搦手門跡があります。
(2月)
搦め手門跡の石垣です。
(3月)
この左に上がる道が城への道です。
(12月)
左に分かれる道は西の丸跡へ向かいます。
(12月)
西の丸跡には現在は弓道場があります。
(12月)
元の坂道をあがりきると紅葉平です。ここから左に曲がり杉の段方面に向かいます。
(5月)
杉の段を通る道なのでちょっと暗い感じがしますが、落ち着いた雰囲気の道です。
間もなく途中に城内神社跡があります。
(5月)
神社は他の場所に遷座したとはいえ、跡には祠が残され、お供えをする人がたえません。
(5月)
こちらには鏡餅のようなものが供えられています。
(3月)
黄梅でしょうか、城内神社跡を明るく照らしているようです。
(12月)
秋深くにはこの通りでも紅葉が見られます。
(12月)
通りの角を回ってふり返ったところです。日に照らされた紅葉がきれいです。
(12月)
階段があります。これを上がるとすぐに綿倉門跡です。